通常稽古も作品展も個別指導。今までにない画期的な指導をします。
①バランスの美
アート書でアンバランスの美を扱う前提として「文字の基礎構築」に相当するバランスの美が必要です。優美舎では美と調和を追求した新しい手本で「文字の基礎構築」を指導します。
②アンバランスの美
アート書は特に一発勝負の世界で、そこには緊張感があります。アート書は武道に似ているかもしれません。アンバランスという複雑系の中にこそ、本来、試合はあります。言えば、”真剣”だということです。技から入り、瞬間的に美を求めて、書きますが、これは型を破り、離れるともいえます。
③アート書の真髄
書家:浅井微芳はアート書の創作者。アート書はアンバランスの美を追求しますが、そこには技があります。優美舎作品展では特別期間として通常では教えないテクニックを伝授します。バランスの美とアンバランスの美。アート書の真髄に触れることで、総合的にレベルが飛躍します。